2018年03月05日
イカの季節っていいもんだな。毎年そう思う。
昨日日曜日、またまた出艇。
基本西海岸がよかろうとは思っていたが、週末西海岸、特に自分の住むうるま市からのアクセスで言えば、読谷 恩納エリアとなるが、
このエリアと言えば 特にこれからの季節避けたほうが良いことがある。
それは ダイビングとかツアーとかカヤックツアなんかも含め 観光客商売系の多いところを避けるということだ。
しかも毎年この手の商売を営む人 船は増殖中。
残念ながら 自分は船にはねられそうになったり そういう商売をやってる輩にむちゃくちゃなことを言われたことも数回ある。
まあ彼らにすれば トロいカヤックなんかがうろちょろしてること自体邪魔臭いだけなわけで、しかも観光好調な沖縄県、これからますます彼らの数は増えてゆく。
要するに 君子危うきに、、、 とにかく彼らに近づかないに越したことはないということ。
しかし、 朝起きると濃厚な霧。
沖縄県は あまり朝もやとか霧とかは発生しないところなんですが、 ただ、まったく発生しない訳ではなく、こういう海況穏やかであったかく湿度の高い日は霧が出る。 風の穏やかな日と言うことで 出艇日と被ることもあり、自分もなんだかんだで年に1回くらいは霧を食らってる気がする。
この霧で気を付けることは無論、視界の確保。
基本陸の見えないようなところに出かけるのは厳禁なのは言うまでもないが、
霧を初めて食らった人とかは、出艇時は1km先まで見えてるから とかで安直に判断してしまうかもしれない。
少なくとも自分の経験では、 この沖縄の霧、
@下手すると 10時くらいまで晴れない
@ 早朝が霧の濃さのピークではなく、結構濃くなったり薄くなったりを繰り返す
と言う特徴があります。 つまり 朝もやではなく霧なんです。
まあ、だから出艇するなとは言わないが、 絶対に守ることが一つ。
陸から離れないこと。 霧の薄めの時でもせいぜい陸から100mか200m 濃くなって来たら即陸に退避。
濃くなる時はあっという間です。
要するに ジギングであれば
インリーフ形成のほとんどないエリアで かつ リーフ際の波のブレイクが発生しないエリア
でしかできないと言うことです。
うーん 先述の自分のお家の近辺、恩名 読谷エリアでこの条件を満たすところって、商売系も多いのよね、、、、、
とにかく 商売系の船がわらわら活動を始める9時前には絶対安全圏に移動しておこう、、、、
と言うことで 霧を見て少し遅めに出発し、西海岸 深場ポイントに到着。 あ、ちょっくらライトゲーム浅場もあります。
まずはとにかく霧が晴れるまで 陸からすぐのところでライトゲーム

ズゴンと最初に来たのは2kg超のアカジン。 大潮の日に修行の時間がないのはまれだぜ。



良型ハンゴーもテンポよく。 写真でわかり辛く 自分でもどれだか憶えてないが、1匹は700gもあった。 ハンゴーとしてはマックスサイズかと思う。
続いて

1kg弱のユダヤー
と、この辺で 朝9時半過ぎなのだが、 ようやく霧が晴れてくる気配が。 同時にあっちこち猛スピードで走る商売船が増加中。
一応距離は取ってるつもりだが、彼らにとっては目の前にいるハエも500m先にいるハエも同じかもしれない。 そろそろ深場に行きますかね。
その深場 魚探反応は上々

が、、、、釣れない 釣れない

カタカシ1匹だけで あとは2時間釣れない、、、、、
俺的深場の鉄則
深場はそんなに魚影が濃い場所が散らばってないので、うろちょろせず 魚影の濃いところで粘る。
大潮の鉄則
大潮の日は時合いが短く集中しがちなので うろちょろせず 魚影の濃いところで粘る。
と、経験則上は そのまま粘りに粘る と言うことになるが、 大潮時に時合にはまりやすい最干潮前後はまだまだ先。
しかも午後はやや風が強くなる見込み。
久々に深場でどっかーーん という大物を釣りたくはあるが ここは我慢で浅場に移動。
今度は霧の心配はないので商売船の通路から大きく距離を取った浅場の場所でライトゲーム。



う、、、ん まあ、ライトゲームだしね。
何気にミーバイ系だけで5kg近く釣ってるし、釣果として悪くないけど もう一つ物足りない。
と、はたと 今日ずっと気になっていたことの答えに気づく。
まず気になってたこととは、
普段まず漁船を見かけない砂地のおおい緩い駆け上りエリアに漁船がずっととどまってる。
理由まで考えなかったが、今になってふと、どの船もパラシュートで下に流してはもどり流してはもどりを繰り返してるのに気付く。
個人的にはあまり見かけない光景なのよね。
で気づいた答え。
あ、イカ狙いか。
ちょっとズルをしてる気分だったが、邪魔にならないよう数百メートル離れたところで自分もイカ狙い。
というか、漁船群がイカ狙いかどうかもわかんないし とりあえずジグで探ってみる。
というのも、常々魚影が薄くてもイカはいるのは当ブログ記事でも明らかだが、、ここは魚影全くない訳で、、、、
あまりすっからかんなとこはイカ実績もなく ここはダメだと思うんだけど、そんなに漁船が並ぶような魚影出てるのかな?
しばらく流してると、ぽつりぽつり、何気に駆け上がりについた魚影はそれなりにある場所も散見されることに気づく。
、、、ふむ、、、、魚少なめの駆け上がりはあるのか、で 砂地多し、、、、もしかしてイカ好み?
と、
プツ
例の感触 が、8割がた藻かな、、、、
ジグを落としなおす
落としなおしたジグの着底距離も違和感がなく、まあ、藻だな、、、、
と、 ふわっとジグに重みが!
速攻餌木投入で、 ジグは回収
ん? あれ? 回収してるジグをイカが追ってるのか プツプツと断続的にジグに感触が、、、
あ、いや あなたそっちじゃなくて こっちのエギを追ってください。
ちょっとどうなるか焦ったが

うまくゲットできた。
いやあ、やっぱりイカのシーズンていいもんだな。
ちょっと微妙な釣果の日もイカが1杯混じるだけで様になるもんな。
あ、最後に重要なことを。
みなさんハチよけスプレー持って出艇してますか?
特に沖縄県民!!!
以前からブログで紹介してるが、たまに海上でハチが襲ってくることがあります。
経験上2回。
過去にハチに刺されたことがある人はミツバチでも重篤なアナフィラキシーショックを起こすし、 海上でこうなると海保呼んでも死んじゃうかもしれませんよ。
特に春夏はハチが多いです。
2月以降出艇回数が増えたが、実は毎回ハチに遭遇してます。
ただ、ハチはチョウやトンボのように、たまたま通りすがりですれ違いましたよ、と言う挙動はしない。
明らかに様子を見るために近づき、何も気にならなければ去ってゆき、気になるとこちらの体にとまろうとする。
ハチは哺乳類と違って、見た目で怒こってるかどうかなんてわかんないですから、
下手に刺激せずに、なーんてじっとしてても刺してくることがあるし、場合によって ハチの種類によっては仲間を呼んでくる。
基本、ハチを見たらそのあと10分は上空警戒。(体にとまらなくともです。特にミツバチ)
ハチの羽音はブンと特徴的なので、常にハチに備えて心がけておけば、見逃す 聞き逃すことはない。
体にとまられたら即刻スプレーで退治。
今年に関しては、2月以降出毎回遭遇してるのはミツバチですが、1度体にとまってきたやつは速攻で退治しました。 去年襲われましたからね。 即座に手にとれるところにスプレーを用意してますから。

サメのほうがなにかと話題になりがちですが、
間違えなくサメの心配してるよりはるかに遭遇率高い上に、襲われる率も高く 実はハチのほうが怖いです。
みなさん気を付けましょう。
基本西海岸がよかろうとは思っていたが、週末西海岸、特に自分の住むうるま市からのアクセスで言えば、読谷 恩納エリアとなるが、
このエリアと言えば 特にこれからの季節避けたほうが良いことがある。
それは ダイビングとかツアーとかカヤックツアなんかも含め 観光客商売系の多いところを避けるということだ。
しかも毎年この手の商売を営む人 船は増殖中。
残念ながら 自分は船にはねられそうになったり そういう商売をやってる輩にむちゃくちゃなことを言われたことも数回ある。
まあ彼らにすれば トロいカヤックなんかがうろちょろしてること自体邪魔臭いだけなわけで、しかも観光好調な沖縄県、これからますます彼らの数は増えてゆく。
要するに 君子危うきに、、、 とにかく彼らに近づかないに越したことはないということ。
しかし、 朝起きると濃厚な霧。
沖縄県は あまり朝もやとか霧とかは発生しないところなんですが、 ただ、まったく発生しない訳ではなく、こういう海況穏やかであったかく湿度の高い日は霧が出る。 風の穏やかな日と言うことで 出艇日と被ることもあり、自分もなんだかんだで年に1回くらいは霧を食らってる気がする。
この霧で気を付けることは無論、視界の確保。
基本陸の見えないようなところに出かけるのは厳禁なのは言うまでもないが、
霧を初めて食らった人とかは、出艇時は1km先まで見えてるから とかで安直に判断してしまうかもしれない。
少なくとも自分の経験では、 この沖縄の霧、
@下手すると 10時くらいまで晴れない
@ 早朝が霧の濃さのピークではなく、結構濃くなったり薄くなったりを繰り返す
と言う特徴があります。 つまり 朝もやではなく霧なんです。
まあ、だから出艇するなとは言わないが、 絶対に守ることが一つ。
陸から離れないこと。 霧の薄めの時でもせいぜい陸から100mか200m 濃くなって来たら即陸に退避。
濃くなる時はあっという間です。
要するに ジギングであれば
インリーフ形成のほとんどないエリアで かつ リーフ際の波のブレイクが発生しないエリア
でしかできないと言うことです。
うーん 先述の自分のお家の近辺、恩名 読谷エリアでこの条件を満たすところって、商売系も多いのよね、、、、、
とにかく 商売系の船がわらわら活動を始める9時前には絶対安全圏に移動しておこう、、、、
と言うことで 霧を見て少し遅めに出発し、西海岸 深場ポイントに到着。 あ、ちょっくらライトゲーム浅場もあります。
まずはとにかく霧が晴れるまで 陸からすぐのところでライトゲーム

ズゴンと最初に来たのは2kg超のアカジン。 大潮の日に修行の時間がないのはまれだぜ。



良型ハンゴーもテンポよく。 写真でわかり辛く 自分でもどれだか憶えてないが、1匹は700gもあった。 ハンゴーとしてはマックスサイズかと思う。
続いて

1kg弱のユダヤー
と、この辺で 朝9時半過ぎなのだが、 ようやく霧が晴れてくる気配が。 同時にあっちこち猛スピードで走る商売船が増加中。
一応距離は取ってるつもりだが、彼らにとっては目の前にいるハエも500m先にいるハエも同じかもしれない。 そろそろ深場に行きますかね。
その深場 魚探反応は上々

が、、、、釣れない 釣れない

カタカシ1匹だけで あとは2時間釣れない、、、、、
俺的深場の鉄則
深場はそんなに魚影が濃い場所が散らばってないので、うろちょろせず 魚影の濃いところで粘る。
大潮の鉄則
大潮の日は時合いが短く集中しがちなので うろちょろせず 魚影の濃いところで粘る。
と、経験則上は そのまま粘りに粘る と言うことになるが、 大潮時に時合にはまりやすい最干潮前後はまだまだ先。
しかも午後はやや風が強くなる見込み。
久々に深場でどっかーーん という大物を釣りたくはあるが ここは我慢で浅場に移動。
今度は霧の心配はないので商売船の通路から大きく距離を取った浅場の場所でライトゲーム。



う、、、ん まあ、ライトゲームだしね。
何気にミーバイ系だけで5kg近く釣ってるし、釣果として悪くないけど もう一つ物足りない。
と、はたと 今日ずっと気になっていたことの答えに気づく。
まず気になってたこととは、
普段まず漁船を見かけない砂地のおおい緩い駆け上りエリアに漁船がずっととどまってる。
理由まで考えなかったが、今になってふと、どの船もパラシュートで下に流してはもどり流してはもどりを繰り返してるのに気付く。
個人的にはあまり見かけない光景なのよね。
で気づいた答え。
あ、イカ狙いか。
ちょっとズルをしてる気分だったが、邪魔にならないよう数百メートル離れたところで自分もイカ狙い。
というか、漁船群がイカ狙いかどうかもわかんないし とりあえずジグで探ってみる。
というのも、常々魚影が薄くてもイカはいるのは当ブログ記事でも明らかだが、、ここは魚影全くない訳で、、、、
あまりすっからかんなとこはイカ実績もなく ここはダメだと思うんだけど、そんなに漁船が並ぶような魚影出てるのかな?
しばらく流してると、ぽつりぽつり、何気に駆け上がりについた魚影はそれなりにある場所も散見されることに気づく。
、、、ふむ、、、、魚少なめの駆け上がりはあるのか、で 砂地多し、、、、もしかしてイカ好み?
と、
プツ
例の感触 が、8割がた藻かな、、、、
ジグを落としなおす
落としなおしたジグの着底距離も違和感がなく、まあ、藻だな、、、、
と、 ふわっとジグに重みが!
速攻餌木投入で、 ジグは回収
ん? あれ? 回収してるジグをイカが追ってるのか プツプツと断続的にジグに感触が、、、
あ、いや あなたそっちじゃなくて こっちのエギを追ってください。
ちょっとどうなるか焦ったが

うまくゲットできた。
いやあ、やっぱりイカのシーズンていいもんだな。
ちょっと微妙な釣果の日もイカが1杯混じるだけで様になるもんな。
あ、最後に重要なことを。
みなさんハチよけスプレー持って出艇してますか?
特に沖縄県民!!!
以前からブログで紹介してるが、たまに海上でハチが襲ってくることがあります。
経験上2回。
過去にハチに刺されたことがある人はミツバチでも重篤なアナフィラキシーショックを起こすし、 海上でこうなると海保呼んでも死んじゃうかもしれませんよ。
特に春夏はハチが多いです。
2月以降出艇回数が増えたが、実は毎回ハチに遭遇してます。
ただ、ハチはチョウやトンボのように、たまたま通りすがりですれ違いましたよ、と言う挙動はしない。
明らかに様子を見るために近づき、何も気にならなければ去ってゆき、気になるとこちらの体にとまろうとする。
ハチは哺乳類と違って、見た目で怒こってるかどうかなんてわかんないですから、
下手に刺激せずに、なーんてじっとしてても刺してくることがあるし、場合によって ハチの種類によっては仲間を呼んでくる。
基本、ハチを見たらそのあと10分は上空警戒。(体にとまらなくともです。特にミツバチ)
ハチの羽音はブンと特徴的なので、常にハチに備えて心がけておけば、見逃す 聞き逃すことはない。
体にとまられたら即刻スプレーで退治。
今年に関しては、2月以降出毎回遭遇してるのはミツバチですが、1度体にとまってきたやつは速攻で退治しました。 去年襲われましたからね。 即座に手にとれるところにスプレーを用意してますから。

サメのほうがなにかと話題になりがちですが、
間違えなくサメの心配してるよりはるかに遭遇率高い上に、襲われる率も高く 実はハチのほうが怖いです。
みなさん気を付けましょう。
Posted by 足こぎ at 19:09│Comments(4)
│今日の釣り
この記事へのコメント
すばらしい釣果ですね。3/4は私も息子と名護湾で浮いてました。残念ながら2人でガーラ2匹とカマス1匹の貧果でしたが。自分も烏賊釣りたい。大体何mくらいにいるもんですか?魚探には映らない?
Posted by たらちん at 2018年03月06日 14:29
アカイカ系のアオリイカは20m~200M深度と広くいるそうです。 自分は120m以上の深度のところでは釣りはしませんが、確かに20M~120Mどこでも釣ってます。 また、深度以外の条件でもパターンは定まっておらず いろんなケースで釣れますね。
どこにでもいるチャンスはあるけれど、いつでもどこでもいるわけではないと言う訳で。
ポイント探しはむやみに広大な沖 つまりアウトリーフの深度20m以上に出てやみくもに探ってもなかなか見つかりません。 イカに限りませんが、釣れるポイントは結構リーフ周り浅場とその沖の深場で連続性関連性があります。例えばイカはリーフ周りで若い個体が表層を泳いでいるのを見かけるようなとこなら、沖に必ず深場ポイントもあります。これがわかるには相当浅場に通う必要はありますが、、、、 みんなカヤック買って沖にすぐ行くパターンが主流なんでこのやり方は無理かな?
魚探への映りですが、ホンデックス ロランス ガーミン等のポータブル系魚探では、浮袋のないイカが、くっきりはっきり映ることはまれではないでしょうか?
500W以上の出力のある魚探本体と、ワイドチャープに特化した振動子だとかなりくっきり映ります。
ただ、1杯釣った後ならともかく、釣る前は普通の魚とイカで区別されて映る訳ではないですから、イカがどこにいるか探すこと自体にはほとんど使えませんね。
1杯釣った後に、もし食いの立った群れがほかにも団子でいる場合、エギに合わせてやたらと上下する影が映ります。 こういう挙動はイカしかしないと思うので、そこで初めてイカとわかる訳です。
どこにでもいるチャンスはあるけれど、いつでもどこでもいるわけではないと言う訳で。
ポイント探しはむやみに広大な沖 つまりアウトリーフの深度20m以上に出てやみくもに探ってもなかなか見つかりません。 イカに限りませんが、釣れるポイントは結構リーフ周り浅場とその沖の深場で連続性関連性があります。例えばイカはリーフ周りで若い個体が表層を泳いでいるのを見かけるようなとこなら、沖に必ず深場ポイントもあります。これがわかるには相当浅場に通う必要はありますが、、、、 みんなカヤック買って沖にすぐ行くパターンが主流なんでこのやり方は無理かな?
魚探への映りですが、ホンデックス ロランス ガーミン等のポータブル系魚探では、浮袋のないイカが、くっきりはっきり映ることはまれではないでしょうか?
500W以上の出力のある魚探本体と、ワイドチャープに特化した振動子だとかなりくっきり映ります。
ただ、1杯釣った後ならともかく、釣る前は普通の魚とイカで区別されて映る訳ではないですから、イカがどこにいるか探すこと自体にはほとんど使えませんね。
1杯釣った後に、もし食いの立った群れがほかにも団子でいる場合、エギに合わせてやたらと上下する影が映ります。 こういう挙動はイカしかしないと思うので、そこで初めてイカとわかる訳です。
Posted by 足こぎ
at 2018年03月07日 22:44

20~120ですか。普段自分がやってるのが、20~100までなんで次回でた時にやってみたいと思います。
>例えばイカはリーフ周りで若い個体が表層を泳いでいるのを見かけるようなとこなら、沖に必ず深場ポイントもあります。
そういうポイントを少しだけ知ってるので、次回はそこをねらってみます。今回はありがとうございます。またアドバイスください。
>例えばイカはリーフ周りで若い個体が表層を泳いでいるのを見かけるようなとこなら、沖に必ず深場ポイントもあります。
そういうポイントを少しだけ知ってるので、次回はそこをねらってみます。今回はありがとうございます。またアドバイスください。
Posted by たらちん at 2018年03月08日 13:28
ありがたいです。こういうポイント情報が知りたかった。
Posted by アオリー at 2018年03月16日 16:27